肩関節周囲炎(五十肩)ワンランク上の治療

 
 
腱鞘炎・バネ指の治療

 
当治療院では、肩関節周囲炎(いわゆる五十肩)の治療に力を入れております

8年間の整形外科勤務経験。  
鍼灸院開業17年の実績。
 
肩の痛みに悩まされ、整形外科を受診し
五十肩との診断で、リハビリに通う方が多いと思います。
 
肩関節周囲炎(いわゆる五十肩)は、肩に痛みが出る症状の総称です。
 
臨床経験上、肩に対し、鍼灸治療をすることで
劇的にに回復していくことが多くあります。
 
 

口コミで、肩関節周囲炎の患者さんが多く来院されます。

 
「いろいろな治療法を試したが、思うような結果が出なかった」
「インターネットでいろいろ情報を探したが、本当の治し方がわからない」
そんな方に、ちゃんとした情報、施術を提供したいという思いから、
肩関節周囲炎の治療に力を入れております。
 
当治療院で施術を受けて改善された方の口コミ、ご紹介をきっかけに、多く来院されております。
 

「ハリは痛そう。お灸は熱そう。」

そういった方も安心して施術を受けられる技術があります。
(多くの方が、施術中眠ってしまいます)
鍼灸施術
 

同業者も認める!

マッサージ、リラクゼーション関係のお仕事をされていて、
肩を痛めてしまった方も多くいらしており、
「仕事を辞めなくても、続けながら治療ができる」と大変喜ばれています。
 
マッサージ
 

情報に惑わされない!~真実を知る大切さ~

インターネット上には、
肩関節周囲炎の治療に関するいろんな情報が氾濫していますが、
プロから見て、事実と異なるモノも数多く見られます。
情報収集
 

肩関節周囲炎治療の常識から離れる!

肩関節周囲炎の治療法も、
ちょっと常識から離れてみると・・・
 
今までとは違う、新しい道が見えてきます。
 
希望
 
腱鞘炎・バネ指の治療

 
当治療院では、肩関節周囲炎(いわゆる五十肩)の治療に力を入れております

8年間の整形外科勤務経験。  
鍼灸院開業17年の実績。
 
肩の痛みに悩まされ、整形外科を受診し
五十肩との診断で、リハビリに通う方が多いと思います。
 
肩関節周囲炎(いわゆる五十肩)は、肩に痛みが出る症状の総称です。
 
臨床経験上、肩に対し、鍼灸治療をすることで
劇的にに回復していくことが多くあります。
 
 

口コミで、肩関節周囲炎の患者さんが多く来院されます。

 
「いろいろな治療法を試したが、思うような結果が出なかった」
「インターネットでいろいろ情報を探したが、本当の治し方がわからない」
そんな方に、ちゃんとした情報、施術を提供したいという思いから、
肩関節周囲炎の治療に力を入れております。
 
当治療院で施術を受けて改善された方の口コミ、ご紹介をきっかけに、多く来院されております。
 

「ハリは痛そう。お灸は熱そう。」

そういった方も安心して施術を受けられる技術があります。
(多くの方が、施術中眠ってしまいます)
鍼灸施術
 

同業者も認める!

マッサージ、リラクゼーション関係のお仕事をされていて、
肩を痛めてしまった方も多くいらしており、
「仕事を辞めなくても、続けながら治療ができる」と大変喜ばれています。
 
マッサージ
 

情報に惑わされない!~真実を知る大切さ~

インターネット上には、
肩関節周囲炎の治療に関するいろんな情報が氾濫していますが、
プロから見て、事実と異なるモノも数多く見られます。
情報収集
 

肩関節周囲炎治療の常識から離れる!

肩関節周囲炎の治療法も、
ちょっと常識から離れてみると・・・
 
今までとは違う、新しい道が見えてきます。
 

希望

 

なぜワンランク上の治療?

 
五十肩(肩関節周囲炎)は、40歳代以上の方に多くみられます。
 肩関節の痛みと運動制限が出ることが特徴です。
 
就寝中やじっとしている時でも、肩から上腕にかけての自発痛、放散通が出ることがあります。
 
腕を挙げる動作や手を背部に持っていく動作が制限されます。
 
 1年くらいで自然治癒するケースもありますが、その場合関節の可動域が小さくなることがあります。
 

なぜワンランク上の治療?

 
五十肩(肩関節周囲炎)は、40歳代以上の方に多くみられます。
 肩関節の痛みと運動制限が出ることが特徴です。
 
就寝中やじっとしている時でも、肩から上腕にかけての自発痛、放散通が出ることがあります。
 
腕を挙げる動作や手を背部に持っていく動作が制限されます。
 
 1年くらいで自然治癒するケースもありますが、その場合関節の可動域が小さくなることがあります。
 
整形外科での治療法としては、
急性期は安静、湿布、消炎鎮痛剤の投与、局所へのステロイド注射、その後運動療法が行われます。
 
理学療法(レーザー、超音波、マイクロ波など)も行なわれ、
自宅での運動療法の継続も勧められます。

整形外科での治療法としては、
急性期は安静、湿布、消炎鎮痛剤の投与、局所へのステロイド注射、その後運動療法が行われます。
 
理学療法(レーザー、超音波、マイクロ波など)も行なわれ、
自宅での運動療法の継続も勧められます。

腱鞘炎治療6つの特徴

 

大事なのは、肩関節周囲炎になる原因を取り除くことです。
 
肩関節周囲炎は、症状が進むと関節の可動域が小さくなってしまいますので、痛みを感じるようになったら早期に治療を行なうのは大切です。
 

 
 

経絡を用いた鍼灸治療(本治法)

経絡
肩関節周囲炎の治し方の方針は、
肩だけではなく、本質は、腕、肩、首、背、腰などカラダ全体の調整が必要であると考え、全身治療を基本的な治療法としております。
 
気の通り道である経絡(けいらく)を考え、
カラダを全体的に診て、ツボとして反応が出ているところを治療し、
気のめぐりを良くし、自然治癒力を高めていきます。
 
 

 
 

局所への鍼灸治療(標治法)

 

手
肩関節周囲炎の患部への施術をおこないます。
 
 

 

適切なリハビリテーション

手のリハビリ
肩関節周囲炎の場合、
肩関節の可動域に制限がある場合がほとんどです。
 
8年間の整形外科におけるリハビリテーションの経験をもとに、
適切に可動域を戻す訓練をさせていただきます。
 
このリハビリテーションはすごく大切で、
しっかり行うかどうかで、改善のスピードが違ってきます。
 

 

カラダの使い方の指導

トレーニング
肩関節周囲炎になる原因としては、
間違ったカラダの使い方をして、
患部に負荷をかけすぎて痛めていることがほとんどです。
 
武術をはじめとした、いろいろなスポーツの経験から身につけた、
楽に動かせるカラダの使い方を指導させていただきます。
 
再発を防ぐためにも、ぜひ身につけていただきたいと考えております。
 

 

ココロへのアプローチ

瞑想
肩関節周囲炎だけでなく、
病気やケガを治す際に大事なのが、マインドです。
 
ココロが傷ついたことにより症状が出てしまうことや、
ケガや病気により、ココロが傷つくこともあるように、
ココロとカラダは密接な関係にあります。
 
「なぜ肩に症状が出るのだろう?」
 
鍼灸治療と同時に、カウンセリングを行い、
早い回復を可能としていきます。

 
 

食生活のアドバイス

食事
カラダの細胞は常に入れ替わっています。
 
カラダは食べたもので作られます。
 
食生活がとても大切なのは言うまでもありませんが、
そこを見逃していることが多いです。
 
マスメディア等で伝えられている栄養学とは違った、
ココロとカラダに影響を与える食生活というもののアドバイスをいたします。
 
 
 
以上のように、6つの柱を用いて、治療を行っていきます。
初回の治療で、完全に症状が消えることは稀ですが、
肩関節周囲炎の症状の軽減が実感できることがほとんどです。
 
初回に変化がみられなくても、
2,3回の治療の内には実感できると思います。
 
ただし、カラダの使い方など、生活習慣の改善ができないうちは、
症状が再び強くなることもありますが、
それも徐々に収束していきます。
 
大事なことは再発させないことですので、
治療を行いながら、カラダの使い方、
マインドはしっかり身につけていただきたく思います。
腱鞘炎治療6つの特徴
 
大事なのは、肩関節周囲炎になる原因を取り除くことです。
 
肩関節周囲炎は、症状が進むと関節の可動域が小さくなってしまいますので、痛みを感じるようになったら早期に治療を行なうのは大切です。
 
 

経絡を用いた鍼灸治療(本治法)

経絡
肩関節周囲炎の治し方の方針は、肩だけではなく、本質は、腕、肩、首、背、腰などカラダ全体の調整が必要であると考え、全身治療を基本的な治療法としております。
 
気の通り道である経絡(けいらく)を考え、カラダを全体的に診て、ツボとして反応が出ているところを治療し、気のめぐりを良くし、自然治癒力を高めていきます。
 
 
 
 

局所への鍼灸治療(標治法)

 

手
肩関節周囲炎の患部への施術をおこないます。
 
 
 

適切なリハビリテーション

手のリハビリ
肩関節周囲炎の場合、肩関節の可動域に制限がある場合がほとんどです。
 
8年間の整形外科におけるリハビリテーションの経験をもとに、適切に可動域を戻す訓練をさせていただきます。
 
このリハビリテーションはすごく大切で、しっかり行うかどうかで、改善のスピードが違ってきます。
 
 

カラダの使い方の指導

トレーニング
肩関節周囲炎になる原因としては、間違ったカラダの使い方をして、患部に負荷をかけすぎて痛めていることがほとんどです。
 
武術をはじめとした、いろいろなスポーツの経験から身につけた、楽に動かせるカラダの使い方を指導させていただきます。
 
再発を防ぐためにも、ぜひ身につけていただきたいと考えております。
 
 

ココロへのアプローチ

瞑想
肩関節周囲炎だけでなく、病気やケガを治す際に大事なのが、マインドです。
 
ココロが傷ついたことにより症状が出てしまうことや、ケガや病気により、ココロが傷つくこともあるように、ココロとカラダは密接な関係にあります。
 
「なぜ肩に症状が出るのだろう?」
 
鍼灸治療と同時に、カウンセリングを行い、早い回復を可能としていきます。
 
 

食生活のアドバイス

食事
カラダの細胞は常に入れ替わっています。
 
カラダは食べたもので作られます。
 
食生活がとても大切なのは言うまでもありませんが、そこを見逃していることが多いです。
 
マスメディア等で伝えられている栄養学とは違った、ココロとカラダに影響を与える食生活というもののアドバイスをいたします。
 
 
 
以上のように、6つの柱を用いて、治療を行っていきます。
初回の治療で、完全に症状が消えることは稀ですが、肩関節周囲炎の症状の軽減が実感できることがほとんどです。
 
初回に変化がみられなくても、2,3回の治療の内には実感できると思います。
 
ただし、カラダの使い方など、生活習慣の改善ができないうちは、症状が再び強くなることもありますが、それも徐々に収束していきます。
 
大事なことは再発させないことですので、治療を行いながら、カラダの使い方、マインドはしっかり身につけていただきたく思います。

菊地鍼灸治療院

 
〒143-0015 
東京都大田区大森西3-17-11
京浜急行線 大森町駅徒歩3分
 
受付時間 9:00~22:00
定休日  日祝
院長   菊地 貴彦
 
ご予約・お問い合わせ
 
WEB予約なら24時間受付中
 
 

 菊地鍼灸治療院

 
〒143-0015 
東京都大田区大森西3-17-11
京浜急行線 大森町駅徒歩3分
 
受付時間 9:00~22:00
定休日  日祝
院長   菊地 貴彦
 
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