大田区の鍼灸院なら大森町駅徒歩3分の菊地鍼灸治療院

大田区大森 菊地鍼灸治療院

鍼灸に関する世界のニュース

サッカー1部リーグのアトレチコ・ミネイロに日本人鍼灸(しんきゅう)師のタカハシ・フミオさん(68)が加入することになった。
 
今年12月にモロッコで開催されるクラブワールドカップに南米代表として出場するアトレチコ・ミネイロの中で、タカハシさんの存在は重要な意味を持つことになる。特にエースのロナウジーニョは2008年にタカハシさんの鍼(はり)治療を受けたことがあるため、全幅の信頼を置いているという。
 
左太ももを負傷したロナウジーニョの治療は翌日から始まっており、タカハシさんが付きっ切りで鍼治療を行っている。
 
これまでにタカハシさんはアルゼンチン代表のメッシや元イングランド代表のベッカムといったスター選手の治療も手掛けてきたという。
 
(サンパウロ新聞)

”有名人といわれる人たちがライフスタイルの中に鍼治療を取り入れて健康管理を行っている”
(ワシントンポスト、タイムズ)

 
”アメリカ人気ドラマ「Sex and the City」シャーロット・ヨーク役、クリスティーン・デービスさん「鍼治療はもはや生活の一部となっている」”
(タイムズ)

 
”米ロックバンドのギタリスト、自身の癌治療に鍼治療を取り入れたことで余命宣告されたにもかかわらず音楽活動を再開した”
(ブルームバーグ)

 
 
”プロゴルファーのミッシェル・ウィー、持病の手首の痛みのコントロールに鍼治療を取り入れている”
(フォーブス)
 

 
”耐久カーレースのレーシングチームが、鍼治療をはじめとした医療サポートを行う医師団を組み込んで好成績を挙げている”
(ニューヨークタイムス)
 

 
 
”鍼治療は理学療法に比べて、妊娠期腰仙痛に対する治療効果が高い”
(ロイター)
 

 
 
 
”妊娠出産期を快適に過ごす方法の一つとして、鍼治療を希望する人が増えている”
(シカゴ・トリビューン)
 

 
 
”美容を目的とした鍼治療とは、中医学理論に基づき、エネルギーバランスを整えるものであり、米国の美容市場で非常に人気を博している”
(ニューヨークタイムス)
 

 
 
”テニスプレーヤー クルム伊達公子選手、「練習後に鍼治療を受けることで疲労回復を早める方法を取り入れた」”
(ロイター)
 

 
 
”女優グウィネス・パルトロウが鍼治療やカッピング治療を愛好している”
(ミラー)
 

 
 
”ボトックスに興味を持っている女性読者が多いのだが、記者はその効果や安全性には懐疑的であり、ぜひ鍼治療をお勧めしたい”
(テレグラフ)
 

 
 
”米国空軍が戦場での医療として鍼治療を導入しようとしている”
(AP)

月刊『医道の日本』掲載「世界メディアが伝える鍼灸最新動向」他
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菊地鍼灸治療院
 
〒143-0015 
東京都大田区大森西3-17-11
京浜急行線 大森町駅徒歩3分
 
受付時間 9:00~22:00
定休日  木・土午後、日祝
院長   菊地 貴彦
 
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國學院大学文学部史学科卒
日本鍼灸理療専門学校卒
はり師
きゅう師
あん摩マッサージ指圧師
大田区鍼灸師会 会長

菊地鍼灸治療院
 
住所
東京都大田区大森西3-17-11
電話
03-3764-6901
アクセス
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